
2007/04/26(木)
引っ越しも終わってネット環境も復活しました。一ヶ月ほど前に。
2007/02/22(木)
引っ越しの作業なんてしていると、色々と思い出深い者なんかが出てくるわけでして。そんなものを眺めていたりすると、いつのまにか時間も経ってしまっていて苦笑いなんてことはよくある光景。
学生時代に仲間と作った小冊子。
焦げたふすま。
変なシミのついた畳。
へきるのビデオ。
こわれかけのレディオ。
カサカサになったティッシュ。
ロクなもんがないな。この部屋。
不道徳ラジオはいつもどおり。
2007/01/27(土)
ラジオしかすることないのか。
2007/01/10(水)
あけましておめでとうございます。
何の前触れもなく制作中のツクールRPGの体験版を投下。
プレイするにはツクールxpのRTP(ランタイムパッケージ)をインストールする必要があります。下のリンクからどうぞ。
本体
http://akiracoffee.com/down/Alice_trial.exe
RTP(先にこちらをインストールしてください)
http://www.enterbrain.co.jp/tkool/rtp_download.html
2006/12/23(土)
ラジオだってさ。不道徳的なラジオです。
2006/11/02(木)
結局のところ創作活動なんてやつは自己満足と自己欺瞞の固まりであって、自分さえ納得できればそれで良いんだと思う。他者なんていようがいまいが関係ない。それでも誰かに見てもらいたいという欲求。どこにもリンクされていないウェブページに存在価値はあるのか。それ以前にそれは存在していると云えるのか。観測者が生まれた初めて宇宙はその存在は確定できるように、神たる制作者は認識の対象外となるとすれば発表しない作品ってやつはきっとどこにも存在しないんだろうなんてことを思った午後。手首に赤いスジ。黒猫の名前はプルート。またの名をニャルハラト。にゃー。
2006/10/24(火)
なんとなくサイトロゴを作ってみました。
作ったと言ってもこちらの自動作成システムを利用させてもらっただけなんですが、簡単にかっちょいいロゴが作れたりするので色々と試してみると楽しいかもです。フリーメイソンっぽいロゴもあったりで面白いです。僕は猫さんです。にゃーにゃー。
あと、このサイトは僕の日常を垂れ流すだけのテキストサイトにもなっていない絞りかすサイトなんですが、方向性がなかなか定まらないのはどうしたものか。
文字を書くこと自体は嫌いではないのですが、どうしたものやら。
まあmixiでの日記は割とよく書いているのですが、mixi内はあまりに普段着の自分に近くなってしまう性質があるので逆に素直な感想や意見を書きづらくなってしまう。普段はチンコやオナニーのことしか考えていないのに、mixiでそのことを書こうものなら一瞬にして変態の称号を与えられかねない雰囲気。
本来だったら素直な意見を書けることが出来るはずのmixiで逆に体裁に縛られることになってしまうのはなんの因果か。ここで『縛られる』という言葉に反応してチンコがカチンコチンになってしまったなんて書こうものなら袋だたきです。もちろん玉袋です。書きたいのに。カキたいのに。
あと、今度引っ越します。来月いっぱいで引っ越すつもりだったのですが仕事の関係で突如三月まで延期するはめに。ストーブも撤去したのにな。コタツも壊れたしな。死ぬか。
2006/09/21(木)
久しぶりにゲームを買いました。
ライアーソフトのForest。
2004年に発売された(らしい)ゲームなんですが、多分あんまり売れなかった作品だと思います。シナリオは腐り姫の星空めてお氏。
さて、このForestですが、とにかくすごい。なんつーか、もう既知外じみています。
僕の持てるあらゆる言葉を駆使しても語り尽くせないような強烈な魅力と個性を持った作品です。
久しぶりに本物の物語に触れた。そんな気がする一本でした。中古屋で見かけたらぜひ一度手にとってみてください。合わない人にはまったく合いません。インスピレーションを感じた方だけどうぞ。
2006/08/18(金)
暑さにやられて熱帯魚さんたちが次々と☆に……。
2006/07/16(日)
ねとらじなんてものをやっていると、よく思うことがあります。ねとらじの普及がどれだけユーザーに影響を与えたのかということです。
ねとらじの放送を人によってはライフスタイルの一つとしているような方もいらっしゃると思います。実際、毎日定時に放送されているような方もいらっしゃいます。単純に友人、知人とのコミュニケーション手段のひとつとして利用している方もいらっしゃるのでしょう。 じゃあ、僕にとっては何かというと、それは「ラジオごっこ」というこの言葉に尽きると思います。
基本的に少年ってやつは「ごっこ遊び」ってやつが大好きなわけでして、成りきる対象がヒーローであったり、アイドルだったりします。大人になっても、数値化された厳密なルールに基づいてダイスと一枚のシートだけを頼りに無限に広がるイメージの世界を楽しむようなTRPGというゲームに興じる方もいらっしゃいます。
昔(と言っても、ほんの数年前までの話で)の僕らにとってラジオごっこと言ったら四角いラジカセに小さいマイクを繋いで、一人でお気に入りのラジオDJ風の口調なんかでカセットテープに録音して満足するようなものでした。一番ノっているときに限ってお母さんが部屋に入ってきたりして 「うっせえ、このクソババァ! 俺にだってプライバシーってもんがあんだよ!」 なんて言って家族との溝が一層深まるといった光景がどんな家庭でも見られたものです。もちろん、僕は当時大好きだったへきるの真似をしているところを見られて、半年間母親と口を利かなくなったという苦しょっぱい思い出を持っています。ちなみに、その三ヶ月後にオナニーしているところを見られて、また口を利かなくなったこともありますが、それも今ではいい思い出です。なぜなら最後に母親とした会話がそのときの 「オナニーぐらいさせろよ! 溜まるんだよ!」 だったからです。10年前の出来事ですが、それ以来家族との交流は絶たれたままです。
そんな家族との確執の末に完成させたオリジナルラジオ番組も、聴かせる相手にしたって仲の良いクラスメイトくらいのものですし、聴かせたところで返ってくる反応は良くて苦笑い、僕の場合は明らかな嘲笑でした。そんな友人たちの反応に録音ラジオにもすぐに飽きてしまって、録音したテープも押し入れの奥にしまい込み、引っ越しのときに発見されて家族全員の前で公開されてしまい、伸びたカセットテープで首を吊るというのがごく普通のラジオごっこのオチというものでした。それが今ではネットに繋がっているパソコンさえあれば小学生でも本物風のラジオ放送をすることができます。実際にねとらじでエロちっくなトークをしている小学生の女の子もいて、それを聴いて僕はいつも股間を熱くさせています。
もともと、ラジオやテレビなんてものは広告を放送するためのもので、番組なんてものは広告と広告の合間に飽きさせないように放送されているものです。だから、番組がスポンサーを立てるのは当たり前ですし、ときには番組内にも宣伝が組み込まれることもあります。国営放送は基本的にスポンサーはつきません(受信料を払っている国民全てがスポンサーともとれますが、これに関してはまた含むところがありますので割愛)が、それ故に不自然な表現を余儀なくされている部分があり、自由な放送はできたものではありません。ところが、当たり前のことですがねとらじで行われている放送には基本的にスポンサーはついていないと思います。このノンスポンサーラジオ放送こそが真にリスナー(またはDJ本人)を楽しませることためだけに存在するラジオなんじゃないかなあなんて思ったりします。自分のお気に入りの商品はいくらでも宣伝できますし、気に入らない商品に対しては良識の範囲内で好きなだけ(嫌いなだけ)貶すこともできます。もちろん放送する人間は芸能人でもなんでもない一般人ばかりかもしれませんが、中にはプロ顔負けのトーク技術を持っている方もいらっしゃいます。たとえば僕とk
この素人ネットラジオ放送は今後さらに人口の増えていくジャンルだと思います。そのうちネット上でテレビ番組を自由に放送できるようなサービスも生まれるかもしれませんし、すでに近いようなシステムはあると思います。スポンサーや世論に左右されない自由な放送スタイルが拡大するのではないでしょうか。このネット放送市場というものがより普及することによって放送界に新しい風を吹き込むことができれば、そこに新たなるビジネスシーンが生まれるというものです。そうすれば僕らのラジオにもスポンサーがついてお金ががっぽがっぽ儲けることができるかも! おしゃー、がんばって宣伝するぞー!
あれ?
2006/07/04(火)
最早、日記の書き方すら忘れてしまうほど間隔の開いた行進頻度になっていますが、何事もなかったように進行したいと思います。
日記書きが更新の間が開くときは、大抵の場合管理人の近況に変化があった場合であるケースが多いのですが、僕に関してはそのようなことはまったくなく今まで通りの引きこもりライフを送っているわけでございます。外に出るときと言ったら、自販機の釣り銭口を漁りにいくときと、精米所の前で卑しいハトどもとお米を奪い合うときくらいのものです。もちろん弛みきった僕の肉体では彼らの大きく発達した鳩胸には対抗することもできずに、今日も麦メシにかさ増しのスポンジを混ぜて口に糊する毎日です。
さて、恒例のハレンチラジオですが詳しい情報は左のinfomationに表示するという方向でいこうと決意したところ、このままだと余計に日記の更新が減るなあと思ったけどまあいいや。
2006/06/06(火)
性懲りもなくまたラジオをやるつもりらしいです。
日程:6月10日(土)
開始時刻:22時〜NO PLAN
放送終了。
放送URL http://203.131.199.131:8080/icy_16.m3u
掲示板 http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/29709/1149939704/
ラジオサイトか、ここは。
2006/05/27(土)
今夜ラジオらしいです。
タイトル:CZ75(しーぜっとななじゅうご)
開始時間:午後10時
終了時間:午後11時30分前後
放送アドレスは直前にアップすると思いますが、テンションが上がらなければそのままなので諦めてください。
winampとか入ってると簡単に聴けると思います。windowsplayerとかでもいいっすよ、たぶん。
聴けない人はこちらで調べるか諦めてください。仮に聴けたとしても聴かない方が吉。
RAZIEというソフトウェアを導入すると探しやすいと思います。僕たちよりも面白いラジオを。
http://203.131.199.131:8080/cz75.m3u
終了しました。
2006/05/16(火)
なんか語りたい病が出てしまいました。
たまに演説したくなるときがありません? 僕はあるんです。
で、たまたまうちにフラっと遊びに来た数少ない友人にその論をぶつけようとしたのですが、その論はすでに言葉にはなっていなく、ただの破綻した論理を一方的にぶつけただけに過ぎず、これって論じゃなくてただの夢物語なんだろうなあと思ったりします。
まあ、その話したかったテーマもろくに覚えてないなあ。なんだっけ。
確か今後のゲーム業界の展開についてだったか、ものすごいブスの女の子とものすごい美形の美少年の二人の誘惑されたらどっちの穴に挿入したいかという内容かのどっちかだったと思います。僕だったら絶対に美少年をとります。だって、穴の感触にしたって、後ろの穴の方が絞まりが良くて気持ちいいらしいじゃないですか。僕は童貞なんで分かりませんが、僕の持っているエロマンガには良くそんなことが書かれていますのでたぶんそうだと思います。
僕はいつも日記で孤独をアピールしていますが、これはやっぱり精神的な繋がりを求めているんだろうなあ。仲の良い友人といてもどこかで孤独を感じることはあります。欲しいのは恋愛の相手じゃなくて、僕のことを100%理解してくれる人なんだと思うんです。となると、相手って別に女の子じゃなくてもいいじゃん、僕を理解してくれる人なら男でもいいんじゃないの?って思ったりします。でも、男に罵倒されても全然楽しくないからやっぱり女の子がいいや。柔らかいし。触ったことないけど。でも100%理解してくれる人がいたら気持ち悪いからやっぱりいらない。
2006/05/11(木)
鷲巣様の三透牌を体験しました。
鷲巣麻雀とは、麻雀好きの人には初代ガンダムの機体番号がアニメ放送直前まで『ガンダーX78』だったということと同じくらい常識中の常識の麻雀なのですが、存じ上げない方に説明しますと1種4牌のうち3牌が透明のガラス牌になっている麻雀牌です。
相手の手牌のほとんどが透けて見えるため、通常の麻雀とは一味違った駆け引きが楽しめる麻雀です。
牌が透明アクリル製で透けて見えるのはいいんですが、小さめの座卓での即席の雀卓だったせいか、横の人の牌、特に萬子が見づらいのは気になりました。みんなで顔を近づけて牌を見ている姿はあまりかっこいいものではありませんな。
相手の待ち牌を読むことも楽しいのですが、それ以上に少ない塗り牌を駆使して相手に読まれにくいテンパイを作ることが楽しかったです。
性質上、相手の待ち牌が読みやすくなりますので、振り込む確率が極端に低く流局が続くこともあり、サンマの半荘1回に4時間以上かかってしまったのはご愛嬌。
いやあ疲れた疲れた。半荘でここまで頭が疲れたのは初めてかもしれない。本気の勝負のときに使えるかどうかは分かりませんが、麻雀仲間同士の余興におひとついかがでしょうか。作りの粗悪なパチモノでしたらネタで買っても許される程度の値段で手に入りますよ。
2006/05/09(火)
色々あってラジオなんてものをやることになりました。
話すことが大嫌いであがり症で人間不信で対人恐怖症で被害妄想の誇大妄想という、DJどころか人間としても不適な僕ですがとりあえずクスリの二、三本でも打ってやりたいと思います。
■放送予定日時
5月27日(土)
午後10時〜眠くなるまで
放送関連情報 CZ75
あくまで予定ですので、変更あるかもわかんないです。
相方にして悪事の張本人はここの中の人です。
僕のキモ声を聴きたいようなガイキチな方がいらっしゃいましたらどうぞ。
時間を無駄にしたい方に超お勧め。
2006/05/05(金)
今年で三周忌ですね。
今でも空の向こうで歌っていらっしゃるのでしょうか。
センチメンタルな自分を何より嫌う僕ですが、この日ばかりはあふれ出るこの感情を抑えることができません。
彼女の言葉にどれだけ励まされてきたか分かりません。
落ち込んだり、辛かったり、挫折したり、立ち止まったり……
そんなことの繰り返しの僕の人生ですが、その度に彼女の歌が僕を勇気付けてくれました。
懸命に『生きる』ことを歌い続けてきた彼女。
稚拙な僕の言葉では、彼女に贈るためにふさわしい言葉は思い浮かびません。
だから、ただ一言。ありがとうの言葉だけここで伝えたいと思います。
Bon Voyage!
そこはまだね途中だよ あせらなくて大丈夫
先が見えない日もあるさ
でも 心配いらない
君の歩いてきた道
ちゃんと明日へと続いてる
きっとどこかで見ているよ
けして嘘はつかないよ
精一杯の君が素敵
そう夢が叶うとき それは今日かもしれない
信じていていいんだからね
信じていていいんだからね
For RITZ...